
運動も筋トレも結構頑張ってるのに変化がない…
「脂肪」って減らしたいのに、
なかなか落ちてくれませんよね。
その原因って実は、
脂肪が減る仕組みを理解できてないから。

脂肪が減る正しい仕組みを理解すれば、必ずあなたは脂肪とオサラバできます。
正しい仕組みを知ることこそが、
脂肪を減らす”最短ルート”。
この記事では、知っているようで実は知らない「脂肪燃焼メカニズム」をどこよりもわかりやすく解説します。
- 今までどんなダイエット方法を試してもダメだった…
- こんなに頑張ってるのに効果が実感できない…
- ストイックなことに耐える自信がない…
このうちどれか1つでも当てはまれば、
この記事はあなたにとって”有意義”なものになります。

この記事で脂肪燃焼が”まるわかり”。仕組みが理解できれば脂肪は減る!
脂肪燃焼メカニズムの真実


「脂肪燃焼」って聞いたら何をイメージしますか?

そりゃ、ハードに運動して動きまくる。

ランニングや筋トレとかかな。
「脂肪燃焼」って言葉を聞くと、
99%の方が「運動すること」を連想します。
しかし、脂肪燃焼の最重要ポイントは、
「運動すること」じゃなくて、
「カロリーコントロール」です。
カロリーコントロール
脂肪は減るも増えるも、
カロリー次第!!

それは知ってるよ。コンビニで食べ物買う時、ちゃんとカロリー見てるもん。

えらいです。では、あなたは1日で何カロリー消費していますか?

えっ?それはちょっとわからない…
あなたが1日で消費しているカロリー以上を食べなければ、理論上太ることはありません。
どれだけカロリーを摂取していいかは、
1日で消費するカロリーが基準になります。


自分がどれだけ消費してるかわからないと決められないね。

「脂肪」が減るも増えるもすべてはカロリー次第です。
「消費カロリー」と「摂取カロリー」をコントロールすることが脂肪燃焼メカニズムの神髄。
あなたの消費カロリーは?

私って1日どれくらいカロリー消費してるの?

それは計算で導き出すことができます。
「1日の消費カロリー」って、
基礎代謝+活動代謝
分かりやすく言うと、

「生きているだけで使うエネルギー+動いた分のエネルギー」ってこと。
基礎代謝
呼吸したり、体温を保ったり、心臓を動かしたり、生命を維持するために必要不可欠なもので1日中寝ていたとしても消費するカロリー。
”基礎代謝”は1日の消費カロリーの約7割を占めます。

7割!?基礎代謝ってすごいんだね。
基礎代謝は年齢や体重によって変わります。
| 年齢区分 | 基準値 | 体重40kgの場合 | 体重50kgの場合 |
|---|---|---|---|
| 15〜17歳 | 24.0 | 約960kcal | 約1,200kcal |
| 18〜29歳 | 22.1 | 約884kcal | 約1,105kcal |
| 30〜49歳 | 21.7 | 約868kcal | 約1,085kcal |
| 50〜64歳 | 20.7 | 約828kcal | 約1,035kcal |
| 65〜74歳 | 19.8 | 約792kcal | 約990kcal |
| 75歳以上 | 18.5 | 約740kcal | 約925kcal |
年齢区分から自分の基準値に確認し、
「基準値 ×自分の体重(kg)」
たとえば30歳女性で体重50kgなら
→ 21.7 × 50 = 約1,085kcal

年齢と体重でこんなに”差”がでるんだね。
体重はシンプルに重いほど、
動かすのに筋肉を使うのでその分消費するカロリーは多くなります。
年齢も一般的に重ねれば重ねるほど、
筋肉量は減り、内臓機能も低下するため、
代謝効率は落ちてしまいます。
- 昔と変わらない生活してるのになんだか太った…
- 年を取ってから痩せにくくなった…
- 若い頃は何しても太らなかったのに…

これらは気づかぬうちに加齢とともに基礎代謝が落ちていることが原因。
まずは、あなたの基礎代謝量を理解しましょう。
活動代謝
活動代謝とは、
カラダを動かすことで消費するエネルギー。

特別なトレーニングじゃなくても、日常生活でもエネルギーは消費しています。
| 活動内容 | 時間の目安 | 消費カロリー |
|---|---|---|
| 家事(洗濯・掃除) | 30分 | 約80kcal |
| 食器洗い | 20分 | 約40kcal |
| 買い物 | 1時間 | 約160kcal |
| 子どもの送り迎え | 20分 | 約60kcal |
| 掃除機かけ | 15分 | 約40kcal |
| 洗濯物干し | 15分 | 約35kcal |
| 夕食づくり | 1時間 | 約120kcal |

ちょっとしたことでも意外とカロリー消費してるんだね。

どんなことでも積み重なれば大きな消費カロリーになります。
1日のカロリー消費量を知るには、
は下の表からあなたに当てはまる”活動係数”を選んでください。
| 活動レベル | 生活スタイルの例 | 活動係数 | 対象 |
|---|---|---|---|
| 🔹低い | デスクワーク中心・在宅時間が長くあまり歩かない | 1.5 | 動く機会が少ない人 |
| 🔸普通 | 家事・買い物・通勤などで日常的に動く | 1.75 | 一般的な主婦や軽い運動をする標準レベル |
| 🔺高い | 立ち仕事・子育て等でよく動く | 2.0 | アクティブに動く人 |
| 🔺非常に高い | 毎日運動+家事も活発・仕事でも体を使う | 2.2 | トレーニング習慣あり |

動く機会ほとんどなくても「1.5」なんだね。
どれだけ動かない日でも、
”基礎代謝”しか消費しないなんて日はありません。
デスクワークでほとんど動かなくても、
トイレに行ったりする時には動くし、
頭を使うとカロリーは消費します。

私は通勤とか買い物で日常的に動いてるから普通レベルの「1.75」ね。

その係数を基礎代謝に掛け算すれば、1日の消費カロリーがわかります。
あなたの基礎代謝を1,085kcalとして計算すると、
1,085kcal×1.75=1,898.75≒1,900kcal

1,900kcal!これが私の1日の消費カロリーなのね。

細かい数値にこだわる必要はありません。目安がわかればそれでOK。
今は体重計で基礎代謝を測定できます。
体重計なら実際の体重から筋肉量を測定し、より正確な”基礎代謝量”を知ることができます。

私が実際に使用しているオススメ体重計があるので、参考に紹介しておきます。
基礎代謝も筋肉量もあなたのカラダ情報まるわかり!
今だけ特別割引あり!
「基礎代謝」がわかれば、
1日に摂取するカロリーを決めることができます。
1,900kcal以上=脂肪が増える
1,900kcal以下= 脂肪が減る
摂取カロリー<消費カロリーの生活を続ければ、必然的に「脂肪は減る」ってことです。
摂取カロリーを知ろう
”消費カロリー”がわかったら、
次は”摂取カロリー”を知りましょう。

私そんなに食べないけど、それでも脂肪が減らない…

そんな時はあなたが1日で口にしたもの全てリストアップしてみましょう!
ポイントは”食べたもの”ではなく、
”口にしたもの”全てです。
- 紅茶やコーヒー等の飲み物
- ほんのちょっとした”おやつ”
- アイスクリームやデザート

たしかに仕事の合間につまんだお菓子とか飲み物のカロリーは考えてない…
食べ物のカロリーを気にする方は多いですが、飲み物やちょっとつまんだ程度のカロリーは計算していないことが多いです。

小さいあめ玉だって、スポーツドリンクにだってカロリーは存在します。
”口にしたもの”すべてを紙に書き出し、
1日でどれだけカロリーを摂取しているのかを把握しましょう。
今の時代ほとんどの物はちょっとネットで検索すれば、カロリーがわかります。
摂取カロリーを正しく知ることが、
あなたの体型を決めるキーポイント。

カロリー計算は”家計簿”の管理とやり方はまったく同じ。
消費カロリー=支出
摂取カロリー=収入

”家計簿”と唯一違う点は”支出”を増やしたいということ。

家計簿は支出を抑えたいもんね(笑)でも、わかりやすい。
”消費カロリー”と”摂取カロリー”を
適切にカロリーコントロールする。
これこそが脂肪燃焼メカニズムの真の目的です。
脂肪燃焼させるのは”食事”


脂肪燃焼させるのは”食事”って言われてもなんか違和感ありませんか?

感じる。脂肪燃焼って言ったら有酸素運動とか体を動かすことなんじゃないの?
たしかに”運動”も効果的で大切。

でも、実は、運動<<<食事!
もはや、
”食事”が脂肪を燃焼させると断言していいほど。
ボディメイク界に有名な格言があって、
「体型」を決めるのは、
食事8割:運動2割
食事の重要性を示す有名な言葉です。

その証拠に引き締まった肉体の持ち主の食事は徹底してクリーンです。
運動<食事
実際に食事の方が運動より、
はるかに効率良くカロリーカット可能。
たとえば、”運動”と”食事”それぞれで300kcalカットする場合を比較すると、
運動で300kcal消費しようと思ったら
| 運動 | 消費時間or回数 |
|---|---|
| ウォーキング | 約1時間 |
| サイクリング | 約45分 |
| ジョギング、水泳 | 約30分 |
| 腹筋運動 | 1,000回 |
| 腕立て伏せ | 500回 |

300kcal消費するのって大変ね…
食事で300kcalカットする場合は、
| 食べ物 | カロリー |
|---|---|
| ドーナツ | 約300kcal |
| ポテチ(1袋60g) | 約300kcal |
| ツナマヨおにぎり | 約300kcal |
| からあげ(3個) | 約300kcal |
| ミニカップアイス | 約300kcal |

このうちどれか1つ我慢できればウォーキング1時間と同じ効果。

ちょっとの我慢がウォーキング1時間分!?スゴすぎる。

食事でのカロリーカットは圧倒的に効率がいいんです。
1kg脂肪=7200kcal

カロリー減らせば、脂肪が減るのはわかったけど、どれだけ消費したらいいの?

これはほとんど人が知らないことですが、大切なので覚えてください。
7,200kcal消費すれば、
脂肪は1kg燃焼する。
たとえば、
毎日マイナス300kcalの生活を続ければ、
7,200kcal÷300kcal=24日

計算できるんだね!これなら目標がわかって私でも頑張れそう!

ちなみ脂肪がついて「太る」のもコレと全く同じ理論です。
「3kg太った」って人は、
7,200kcal×3kg=21,600kcal
つまり、今まで21,600kcalプラスの生活を過ごしてきたってことです。

そう考えると積み重ねってすごいわね…

”太る”も”痩せる”もすべては「カロリー積み重ね」の結果。

続けて積み重ねることが大切よね。でも私意思が弱いから…

そんなあなたも大丈夫。無理なく自然に継続できるオススメ方法があります。
この方法は私の今までの経験から導き出した最終結論。

実際に私はこの方法を指導し、
今まで50名以上の脂肪を減らしてきました。
無理なく自然に続けられる!詳細はコチラ!
最短・最ラクで脂肪を減らす!
脂肪が減りにくい本当の理由


そもそも脂肪ってなんでこんなに減らないの?

その答えを知るには、まず”脂肪”本来の役割を理解する必要があります。
脂肪は生命のサポーター
”脂肪=悪者”ってイメージですが、
実は人類が生き抜くため本能的に進化した超優良なエネルギータンク。

脂肪はただの”余分なお肉”ではありません。3つの重要な役割があります。
- エネルギーの貯金箱
- カラダの断熱材
- 内臓を守るクッション

脂肪に役割なんてあったんだ。
大昔の毎日決まった食事ができない狩猟採集時代において、脂肪は生きるために必要不可欠なものでした。
①エネルギーの貯金箱
人間がまだ狩猟採集生活していた頃は、
毎日決まった時間に食事をすることなんてできませんでした。

狩りがうまくいく日があれば、何も食べれない時もあったんだろね…
その結果、人間は”食べれる時に生きるためのエネルギーをカラダに蓄える”という機能が本能的に進化します。

それこそが現代では邪魔者である”脂肪”。
食べれない時は脂肪をエネルギーにし、
”飢え”に耐え抜いてきたんです。
脂肪たくさん=生き残る
脂肪が少ない=餓死する

本能的に必要なものだから、脂肪ってなかなか落ちにくいんだね。
②カラダの断熱材
脂肪は”冷え”からカラダを守る”天然のコート”。
これも大昔の話ですが、

着るものが十分にない時代は脂肪があるから寒さに耐えることができました。
その証拠に熱い国と寒い国を比較すると、
寒い国の方が高脂肪の割合が高いという統計データがあります。
さらに、”冷え”は女性の天敵。

女性は妊娠、出産のためにもカラダを冷やしてはいけないんです。
女性は男性に比べ、
脂肪はつきやすく、落ちにくいんです。

そう考えると女性って脂肪を減らすって観点から考えると損ね。
たしかにそのとおりです。

でも男性より難しいからこそ、”価値”と”魅力”があるんです。
③内臓を守るクッション
脂肪は外部の衝撃から身を守るクッションの役割をしています。

脂肪って特に”お腹周り”につきやすいですよね?
それはお腹の中に守るべき大切な臓器が詰まっているから。
守る重要度が高いところから、
”脂肪”は優先的についていき、
逆に減る時は最後まで残そうとする。

だからお腹の脂肪って落ちにくいんだ。なんだか納得ね。
でも、これももとは本能的なもの。
狩猟採集時代は生きるために、
凶暴な動物たちと戦うしかありませんでした。

その結果、外部からの衝撃を受ける機会が多く、体を守る必要があったんです。

脂肪って無駄だと思ってたけど、知らないところで守ってくれてたんだね。
昔は”味方”、現代では”邪魔者”
”脂肪”は大切なエネルギータンクで、
寒さや外敵から守ってくれますが、

それは大昔の話で現代では”不要なもの”。
- 毎日食べられて飢えることがない
- 防寒具が充実して脂肪で寒さに耐える必要がない
- 外敵に襲われる心配もない
皮肉なことに「脂肪」は、
増やさないと生きていけなかったのに、
今は誰もが減らしたいと願うものに…

そう考えるとなんか複雑だけど、平和に暮らせることに感謝だね。
現代ではもう”脂肪”は必要なくても、
本能的には今もできるだけ”脂肪”をつけよう残そうとします。
まさにこれこそが、
脂肪が落ちにくい真の理由。

脂肪を減らすってことは、”本能に逆らう”ってことなんです。

だから脂肪って落ちにくいんだね。
だからこそ、価値がある。
無駄のない引き締まったカラダは、
誰もが注目する究極の魅力がある。
本能に逆らい、誘惑に打ち勝った者のみが”美ボディ”を手にできる。

つまり、見ただけで伝わる”努力の証明書”。
努力の証明書!手に入れる方法はコチラ!
最短・最ラクで脂肪を減らす!
脂肪ってどうやって消えるの?


カロリー消費が大切なのはわかったけど、脂肪ってどうやって消えてるの?

たしかにそこ、気になるポイントですよね。
ここでは脂肪がなくなるステップをわかりやすく説明します。
カロリー不足
脂肪を分解
体外へ排出
①カロリー不足
脂肪を減らすためには、
”カロリー不足”が絶対条件。
摂取するカロリーよりも、
消費するカロリーの方が多ければ、

このままじゃ動けなくなる…“貯金”を使うしかない!ってカラダは思います。
そのいざという時の”貯金”こそが、
まさに「脂肪」。

なるほど、貯金を使わないといけない状態にすることが大切なんだね。
でも、せっかく貯めた”貯金”は、
誰もが崩したくないのと同じように、
本能は”貯金”を使わなくていいように、
カラダに”カロリーを取れ”って命令を出します。

その命令こそが「食べたい」って思う”空腹感”。
つまり、”お腹がすいた”って、
空腹感を感じるその時こそが、
脂肪が燃焼している瞬間。
もちろん、空腹に耐えることは、
簡単なことではありません。

”空腹感=脂肪燃焼進行中”って知っていれば、空腹を楽しむことができる。

なんか空腹感も楽しみに耐えれそうな気がしてきた。
②脂肪を分解
カロリー不足状態になっても、
”脂肪”はそのままの状態では、
エネルギーとして使えません。
脂肪はリパーゼという酵素で分解され、
・脂肪酸:エネルギーとなる燃料
・グリセロール:糖に代わって再利用
という2つに分解されます。

脂肪酸は血液で筋肉や肝臓に運ばれ、エネルギーとして消費されます。
この瞬間こそが、まさに”脂肪燃焼”。
③体外へ排出

素朴な疑問だけど、燃えた脂肪ってどこにいくの?
ここからはあまり知られていませんが、

脂肪は燃焼すると、形を変えて知らない間に体外へと排出されます。
まず、脂肪が燃えると、
「二酸化炭素」と「水」に分解されます。
”二酸化炭素”は呼吸で体外に、
”水”は汗や尿で排出されます。
約840g→二酸化炭素そして呼気で排出
約160g→水として汗や尿で排出

呼吸で8割以上を排出!?そんな実感ないけど、呼吸って大切なんだね。
運動すれば息があがって、
呼吸が多くなりますよね?

あれは燃焼した脂肪を呼気で排出している証なんです。
脂肪なくなる過程のまとめ

ストーブの燃料を減らそうと思ったら、
ストーブを稼働させるしかありません。

動かないことには、燃料が減ることはあり得ません。
燃料は”暖かい風”に形を変え、
ストーブの外へ排出されます。

燃焼した脂肪が二酸化炭素と水になって、呼吸や汗で排出されるとの全く同じ。

わかりやすい。まずはストーブをつけないと燃料は減らないもんね。

つけていても燃料が減った分だけ、あらたに補給すれば燃料は減りません。

それがお腹すいたら食べちゃうってことなんだね。
「お腹がすいた」って感じた時こそ、
脂肪が減ってる最大のチャンス!
これが脂肪が消えるメカニズムです。
脂肪を減らす最重要ポイント

脂肪を減らす最重要ポイント。
それは…
すぐに結果を求めないこと。

すぐに結果を求めず、”継続”することが遠回りなようで実は”最短ルート”。
継続は力なり
脂肪1kg減らすためには、
7,200kcal消費する。
7,200kcal消費するには、
1日、2日では絶対に不可能。

たとえ2日間”完全断食”したって、7,200kcalは消費できません。
なのに、世の中こんな広告で溢れています…
- たった3日で痩せられる
- 1週間で腹筋がバキバキに
- 飲むだけであなたもスリムボディに

こういう系の広告よく見るわね。
このような謳い文句の広告は、
星の数ほど実際に存在します。
たしかに即効で効果を期待できるので、ウケはいいかもしれません。

しかし、私はあなたに本当に脂肪を減らしてほしいから真実だけを伝えます。
なんの努力も必要なしに、
短期間で脂肪を減らす方法なんて、
絶対にこの世に存在しません。
その証拠にそんな方法が本当にあるのなら、体型で悩む人はこの世からいなくなります。
しかし、実際はいつの時代も、
”脂肪を減らしたい”と願う人で溢れています。
脂肪はすぐに減らないからこそ、
誰もが憧れる”価値”がある。
脂肪は短期間では減らない。
脂肪を減らすには”継続”は必須。

まさに”継続は力なり”。
最短で無理のない”継続”
”継続”が必要って聞くと…

そんな長い期間ストイックに続ける自信ないよ…

私、意思が弱いから継続できる自信ないよ…
”継続”って、ツラいことを長期間ひたすら頑張り続けるってイメージですよね。

”継続”といってもあなたが思っているほどハードなものではありません。
たとえば、
毎日習慣的に食べている”おやつ”を我慢する。
たったそれだけでも摂取カロリーは確実に減り、脂肪は減ります。
”おやつ”を我慢する生活を1年続ければ、
1年後にはあなたの体型は今よりスリムになっています。

1年後か…もっと早く脂肪を減らしたいな。
もっと早いペースで脂肪を減らすなら、
1日のマイナスカロリーを増やさないといけません。
でも、マイナスカロリーを増やすってことは…
- 空腹感が強烈になる…
- ハードな運動をガンガンしないと…
- 我慢のストレスがハンパない…

そんなの私、絶対に耐えられないわ…
ツラいことは続けられない…
続けられなければ脂肪は減りません。

わがままだけど本音は早く減らしたい。でも極力しんどいことはしたくない…

そんなこと言ってたら脂肪を減らすことなんてできないよね…?
それがあるんです!
その方法なら、
たった1ヶ月で−3kgも達成可能!
- 最小限の我慢で
- 最短ルートで
- 確実に脂肪を減らせる
「脂肪」を減らすには、
”努力”と”ある程度の期間”は必要。
それが、私の推奨する方法なら、
最小限の努力で最短期間で脂肪を減らすことが可能に!

正直、この方法がダメなら脂肪を減らす方法を私は知りません。
そう断言できるほどの自信が、
今までの実際の経験から私にはあります。

今までなにをしても脂肪を減らせなかったあなたにぜひ試してみてほしい。
最小限の努力で最短期間で脂肪を減らす方法はコチラ!
最短・最ラクで脂肪を減らす!
まとめ

- 7,200kcal消費すれば脂肪は1kg減る
- 燃焼した脂肪は呼吸や汗で体外に排出される
- 脂肪を減らすには”継続”が必須
ここま読んでくださったあなたは、
脂肪が減るメカニズムがもうすでに理解できています。

その知識があるからこそ、脂肪を減らすことができます。

まずは自分の消費カロリーを摂取カロリーを計算してみるね。
それこそが大切な”はじめの一歩”。
でも中には、脂肪燃焼メカニズムはわかったけど…
- やっぱり継続できる自信がない…
- 忙しくてそもそも時間がない…
- しんどいことは正直したくない…

そんなあなたも大丈夫。諦める必要なんてありません。
あなたの脂肪は必ず減らせる。
今まで何をやってもダメだった…
そんなあなたにぜひ一度私が推奨する方法見てほしいです。
あなたの脂肪を減らす方法はコチラ!
最短・最ラクで脂肪を減らす!









天性の太りやすさで絶望的に意志も弱い元超絶肥満児。太ってた頃は、どうせ自分に腹筋なんて割れるわけがない…腹筋が割れるのは才能のある人だけ…そうやって諦めて逃げてばかりでした…

腹筋割りたいのにお腹の脂肪が全然減らない…